プリント基板設計・シミュレーション

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大学・研究機関の方へ

当社は大学等の学術研究機関とも共同研究を積極的に取り組んでおります。
当社の「FPGA設計・HW設計・筐体設計、WindowsPCアプリケーション)」等の技術力含め商品化力を用い、対応させていただきます。
企業・共同研究機関との会議を定期的に開催し、設計・開発の進捗に合わせて、その機能等について助言・提案を繰り返し実施していきます。

  FPGAの設計力(20年以上)と、開発~AW設計~製造・実装まで一貫して対応

Case1

取り組み

市販化に向けた
改良への取り組み

Case2

共同研究

A-STEPなど
助成金を活用した
共同研究

Case3

FPGA化による
処理の高速化・
リアルタイム化

  お互いの発展を目指して

専門分野の異なる領域との共同研究もあり、新分野での新しい事柄を学び、加えて大学や研究機関側のこれまでの解析技術、経験、ノウハウを用いて、当社含む企業の持つ電子機器開発の技術をコラボレーションし、製品化にかかわらせていただきます。

電気の分野では専門性を生かし、純国産で高性能な装置のもの作りを実現できました。
「当該年度の企業ニーズの解決状況としては100%解決したといっても過言ではない。」

A大学 教授からのコメント

教授

  取り組み実績

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大学名 学部名 案件名 概要
北海道大学 先端生命科学研究院
生命機能科学研究部門
細胞機能科学分野
好感度蛍光測定に応用可能なプログラミング相関解析装置開発 光ファイバ型蛍光相関分光装置(以降F-FCS)並びに顕微鏡取付型FCSユニット(Fiber-connected FCS : FC-FCS)を用いて、蛍光標識エクソソームの検出を行い、測定機器の性能を実証することを目標とした、小型・軽量タイプ、かつユーザーにとって信頼性・安定製・利便性を兼ね備える柔軟なプロトタイプシステムの相関解析装置
光ファイバ型蛍光相関分光装置(F-FCS)
好感度蛍光測定に応用可能なプログラミング相関解析装置開発

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