基板設計・シミュレーションのアポロ技研

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Intel製品を使いたい

  こんな課題をお持ちの方は、Intel製品をお試しください

  • FPGAを利用して特殊なインタフェースを用意したい。
  • ディスコン対応を行いたい。
  • CPUを利用したソフト制御では処理が遅いため、アクセラレーションしたい。
  • 将来は、ASIC化を行いたい。
  • 動作の検証を早く行いたい。
  • CPUのペリフェラルでは足りないためIOを拡張したい。

  DSNパートナーについて

アポロ技研は、2013年4月にアルテラコーポレーション(現:Intel)とDSN契約を締結しました。
アポロ技研は、優先的なSR(サービスリクエスト)、IntelIP、Intelの各種ツール群が提供されることにより、最新のデバイスに対して先進的なデザインを開発する事が可能となりました。
※SR(サービスリクエスト)とは、インテル株式会社への問い合わせです。

■利用しているツール群

QuartusPrime、SoCEDS、SDK for OpenCL

  アポロ技研の得意なデザイン例

Intelの各種IPを利用して、音声、画像などの高速伝送や、表示を最適なデバイスを選定してデザインさせていただきます。

  CycloneVSoC SX評価ボード

CycloneVSoCの評価ボードを開発しました。
アポロ技研の設計資産を利用してお客様へのデザインの提供を加速します。

■CycloneVSoC SX評価ボードの主な仕様

  • DDR3(HPS側)
  • DDR3(FPGA側)
  • Flashメモリ(QSPI)128MBブート可能
  • USB2.0 OTG
  • Ethernet10/100/100BASE-T
  • microSDブート可能
  • RTC
  • UART(USB2.0 Device側での接続)
  • 温度センサ
  • CAN
  • HSMC2個(高速シリアル×4)

  Intel OpenCL

IntelSoC/FPGAでOpenCLの実装が行えます。
ヘテロジニアス・コンピューティングのアーキテクチャを利用して、FPGAをアクセラレータとして用い、さまざまなソフトウェア処理のアクセラレーションデバイスとして利用できます。
画像フィルタ処理や、ニューラルネットワーク、ディープラーニング、さまざまなアプリケーションに適用可能です。

※掲載されている会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。

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